ゴッソトリノなら「おえっ・・」とならずに汚れが落とせる!

ゴッソトリノ

 

口臭の原因にはいろいろありますが、その原因の多くは口の中で起こっています。虫歯など歯そのものから起きる口臭もありますが、多くの人は歯磨きの習慣があるので、歯以外の部分、つまり舌についた雑菌から臭うことが多いんですね。

 

この汚れは舌苔(ぜったい)と呼ばれるのですが、このケアが思った以上に大変!

 

自分の舌を見ているとわかりますが、舌苔(ぜったい)は舌先だけでなくかなり奥の方まで広がっています。その汚れを取ろうとすると思わず「おえっ・・」となって吐きそうになってしまい、ついつい疎かに。

 

でも、頑張って舌ブラシで取ろうとすると、やはり吐きそうになるし、涙は出てくるし、「この舌の奥の汚れ、何とかならないの!?」と思わず叫びそうになってしまいますよね。

 

そんな時に使えるのが新しいタイプのマウスウォッシュで好評のゴッソトリノです。

 

そこで、ゴッソトリノを使った舌の奥にある汚れである舌苔(ぜったい)を取り除く方法を紹介しますね。

 

「おえっ・・」と吐きそうにならない方法を試してみた

ゴッソトリノを使うまでは、ネットで舌の清掃の仕方を見つけて、その方法を試していました。

 

以下、テーマパーク8020より引用しますね。

 

・鏡を見ながら大きく口を開けます。

 

・思い切り舌を口の外に出します。いわゆる「アッカンベー」の状態です。こうすることで嘔吐反射(吐きそうになる反射)が予防できます。

 

・思い切り舌を出すと、図 9 のように舌が山を作ります。この山の頂上(口と喉の境目)にブラシを当てて下さい。

 

・そして、 100g 以下の圧力で前方に掻き出します。 2-3 回ブラッシングしたら流水でブラシを洗浄し、ペースト状の舌苔が取れなくなるまで繰り返します。決して前後にブラッシングしてはいけません、必ず後ろから前方に掻き出します。

 

・歯磨きをして終了。歯磨きを最初にすると、かえって口臭が強くなることもあります。

 

この方法でも「おえっ・・」と吐きそうになる嘔吐反射の予防方法をかかれているのですが、かなり高い頻度で「おえっ・・」となってしまい、なかなか続けることができませんでした。

 

これは体質なのかよくわかりませんが、私の場合かなり敏感でちょっとでも喉の奥に触れると戻しそうになってしまうんです。

ゴッソトリノを使ってみたら・・・汚れが落ちた!

そこで見つけたのがゴッソトリノでした。

 

ゴッソトリノ

 

”ごっそり” ”とれる”でゴッソトリノと結構面白くて、覚えやすいネーミングですよね。

 

ゴッソトリノの公式サイト(【ゴッソトリノ】)にも書かれていますが、細菌のエサとなるたんぱく質までがごっそりとれています。

 

ゴッソトリノ

 

これなら、口の中に含んでしまえば、歯と歯の間の細菌はもちろん、今困っている舌苔(ぜったい)の奥のほうでも液体なので届きます。

 

なんといっても、痛みもないし、特に「おえっ・・」としないのが、めっちゃ嬉しいです。

 

しかも、使い方はすごく簡単です。

 

1.個包装のゴッソトリノの封を開けて液体をコップに移し、口に含ませます

 

2.15秒間、歯や舌など口のすみずみまですすぎ、吐き出します

 

※ このときに、「この差って何ですか?」でテレビで紹介されていた歯科医がすすめる毒だしうがいのように、口の中で上下左右に液体をぶつけるようにすると、さらに効果的です。

 

⇒ 「ゴッソトリノは簡単に口臭ケアができる!」はコチラ

ゴッソトリノは長く使えば使うほど効果を発揮する

ゴッソトリノを使っていて感じるのは、日々舌の色がキレイになっていくことです。

 

それまでにこびりついた舌苔(ぜったい)のせいで、舌の色がもともとピンク色だったのかと思うほど、ピンク色とは程遠い色だったんです。

 

ゴッソトリノ

 

きっとこれまで「おえっ・・」となってしまい、まったくケア出来ていなかったせいだろうとは思うのですが、自分でも忘れかけていたキレイなピンク色に戻れるのではないかなと期待ができそうです。
また、マウスウォッシュで舌がぴりぴりした経験がある人にも、ゴッソトリノなら大丈夫です。

 

⇒ 「ゴッソトリノなら舌がピリピリしないのはなぜ?」はコチラ

 

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